
今年はこの映画からスタートです。
戦争映画は嫌いです。
玉木宏が出てるのと、「普通の戦争映画とは違う!」
と、聞いたので見に行きました。
人が死ぬグロい場面はありませんでしたが、やはり戦争=殺し合いです。
主人公の山本五十六さんは歴史の教科書に名前が載ってるそうですが、
私の記憶にはございませんヾ(-ε-o)ォィォィ
そのおかげで先入観なく、見たまま素直に、人柄や想いなどよく伝わってきました。
終わり方が呆気なくて、ちょっと拍子抜けでしたが、
これが事実なんだから仕方ないのかと…。
個人的にビックリしたのは
玉木宏の坊主姿。
香川照之さんも驚いてました(役でね。)
ウォーターボーイズ以来?
ズラだよね?
# by suku2myhome | 2012-02-01 00:14 | Trackback | Comments(0)













